2010年3月4日木曜日

カイロプラクターへの道2

前回の1は長くなってしまったが、簡単に言うと”カイロプラクティックは英語での勉強を勧めます”だ。これは卒業後に情報、セミナーに参加しやすいし、ネットで情報を集められるようになるからである。今後はネットで日本にいても受けられるセミナーも増えると思うので、常に最新の情報を仕入れることが可能になると思う。
日本でカイロプラクティックをすることが目標であれば、あまりアメリカの国家試験を受ける必要もないが、ぜひともチャレンジして欲しい。授業をパスして、卒業する以上に勉強しなくてはならないが、価値はあると思う。なお卒業後に国家試験を受けるなどは大変間違えた考えであり、在学中に合格できないと、その後はテストに関する知識が薄らぐので合格は非常に困難になる。学校に関しては、私は日本で自分の考えがあり留学する人であれば、LACCなどのサイエンスベースの学校を勧める。一方に何の治療経験も無くの留学であれば、パーマーなどで哲学などがいいかもしれない。

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